使用料は基本無料!CSV/PDF出力にも対応
台帳提出や監査時の対応をスムーズにします。
古物台帳クラウドは、
古物商品の登録・管理を
スマホ + クラウドで完結できる
古物台帳アプリです。
日々の入力をラクにしながら、
提出・監査対応まで見据えた
“実務向けの台帳運用”を支援します。
現場に残るアナログ管理の負担
古物営業法では、一定の品目や1万円以上の古物取引などで、古物台帳への記載・記録が必要とされており、これを怠ると古物営業法違反として罰則の対象となる可能性があります。
しかし実務では、Excelや手書きで台帳管理をしている事業者が多く、現場負担が大きいのが実情です。
DXとペーパレス化で業務改善!
古物台帳クラウドは、約20年間の実務ノウハウを活かし、古物商の方々がスマホから簡単に利用できるクラウド型古物台帳として開発しました。
古物業のDX化とペーパレス化を進め、SDGsにもつながる業務改善の実現を目的としています。
盗難被害の経験から
また、本サービスの背景には、運営者自身が過去に盗難被害にあった経験があります。
盗品の流通を減らし、盗難被害の早期解決に少しでも貢献できる仕組みとして、製造番号/車体番号/シリアル番号の管理と、警察からの依頼に応じた段階的な情報開示(ヒット時のみ追加開示)を想定しています。
WEBアプリで
現場入力
パソコン・スマホからその場で登録できるため、後回しによる記入漏れを大幅に減らします。アプリのインストール不要ですぐに使えます。
インボイス制度
対応
制度対応の運用に必要な情報整理を、日々の入力フローの中で自然に行いやすく設計しています。
仕入値+経費の
入力欄
取引情報だけでなく、仕入れ値やその他修理・経費なども合わせて1つのデータに記録できます。
任意期間の
損益を閲覧
指定した期間の損益(経費込み)をサッと確認でき、日々の仕入れ判断や運用改善に活かせます。
英語表示に
切り替え可能
システムは英語バージョンへの切り替えが可能です。外国人スタッフの方でも抵抗なく入力作業を行えます。
CSV/PDF出力
(メール送信)
登録したデータをCSVやPDF形式でメールへ送信し、いつでも出力が可能。提出求めにも容易に対応できます。
盗難対策(シリアル・製造番号管理)
への取り組み
製造番号/車体番号/シリアル番号などを事前に入力しておくことで、
万が一盗品が混入した場合に素早く発見できる可能性を高めます。
また、有事の際には警察からの依頼に応じて、まずは番号データのみを開示し、
ヒットした時のみ追加情報を開示する、安全な運用を想定しています。
※提供範囲や運用条件は、今後の方針・制度・運用設計により変更される場合があります。
料金について
基本無料
当面の間、お試し期間として無料にてお使いいただく予定です。
サポータープラン(寄付のお願い)
もしよろしければ、本アプリを応援してくださる方向けに、寄付を募っております。
本来は国が作らないといけないシステムを私が考え、世の中が便利になるアプリとして考えリリースさせて頂きました。開発・運営の励みになりますので、ご賛同いただける方のご支援をお待ちしております。
【お振込先(金額は問いません)】
日新信用金庫 緑が丘支店
普通 0455839
カ)カタオカオート
※お振込みの際は、お名前の最後に「キフ」と明記していただけると幸いです。
無料で利用開始
まずは会員登録(無料)を行いログインします。
スマホで登録
買い取った古物商品の必要情報を現場入力。
損益を確認
必要に応じて期間ごとの損益(経費込み)をチェック。
CSV/PDF出力
提出や共有が必要な時に、メール送信でデータ出力。
自動車販売店 A様
作業時間が大幅減
これまで紙の台帳で管理していて、月末にまとめるのが苦痛でした。台帳クラウドにしてからは、買い取りの現場でスマホからすぐ入力できるので、事務作業の時間が大幅に減りました!
古物商(出張買取)B様
外出先で登録できる
外出先での記録漏れや帰社後の転記ミスが多かったが、台帳クラウドを導入してからはその場で写真と一緒に登録できるので、ミスがほぼなくなりました。
リサイクルショップ C様
英語モードが助かる
スタッフに外国人がいるのですが、英語対応モードがあるおかげで入力ミスが格段に減りました。仕入れ値と経費入力で粗利も追えるので、経営判断にも役立っています。
どんな端末で使えますか?
スマホ・パソコンのWebブラウザから手軽に登録・管理が可能です。
(将来的にはアプリ化も検討しています)
台帳の提出用に出力できますか?
はい、登録したデータをCSVやPDFファイル形式でメール送信にて出力できます。
英語でも使えますか?
はい、英語バージョンへの切り替えが可能です。
無料でどこまで使えますか?
基本無料でご利用いただけます。もしアプリに価値を感じていただけましたら、必要に応じてサポータープラン(寄付)をご検討ください。






